<1-Cafe>R7 12月
【12月25日(木)令和7年生徒会企画委員】
本日をもって、令和7年生徒会企画委員の役目が終わりました。体育祭や合唱コンクールなど大きな行事の企画・運営や日々の生徒会活動を中心となって動かしてくれたメンバーです。一中の伝統をつないでくれたこと、新たな歴史を作ってくれたことに感謝します。

【12月25日(木)二学期終業式】
今日は二学期の終業式でした。リモートで校長先生の話があり、そのあと、冬休みの生活についての指導がありました。13日間の休みですが、一人一人どのように過ごすか考え、有意義な休みにしてほしいです。




終業式後、島根県統計グラフコンクールの表彰が行われました。本校は4名の受賞者がおり、表彰を受けしました。








【12月24日(水)美術部校内作品展】
美術部が活動で制作した作品を階段窓に展示しています。光が当たってとてもきれいです。



【12月24日(水) JOCバレーボール都道府県対抗大会 選抜メンバー出発前日】
本日のお昼休み、JOCバレーボール都道府県対抗大会に出場する本校の選抜メンバーの二人(原田さん、山本さん)が校長室へ出発のあいさつに来てくれました。
予選で男子は滋賀県・沖縄県、女子は埼玉県・佐賀県と対戦し、決勝トーナメントをめざします。
二人の活躍、島根選抜の活躍を期待しています!!

【12月18日(木) 県統計グラフコンクール表彰式】
本日の午後、島根県庁で「令和7年度島根県統計グラフコンクール表彰式」があり出席しました。本校からは多数の出品、そして優秀作品を多数選出いただいたことから学校奨励賞もいただくことができました。必要な情報を自ら集め、見る人にわかりやすく表にしたりグラフにしたりして自らの考えを表現した作品はとても分かりやすい作品となっていました。
○第5部(小中学生のパソコン統計グラフの作品)
特 選:2年 山本さん 「島根県の食品製造業の生産性について」




○第4部(中学生の作品)
入 選:2年 古川さん 「小泉八雲の見た日本は今 ~どうなる日本の面影~」
佳 作:2年 瀬川さん 「知りたい!最近の推し活事情」
努力賞:2年 伊藤さん 「このままじゃ食料がなくなる!?」
【12月14日(日) 一中校区子どもの健全育成研修会 開催】
本日、城西公民館で「一中校区の子ども健全育成研修会」が開催され、多数の一中生、そして卒業生が参加してくれました。この研修会は一中校区の4公民館および青少協団体が開催するもので、今年度は、「中学生の地域活動へのかかわり方、その実践と今後の展望」と題して開催されました。
各公民館、青少協において、中学生がどのようにまちづくりに参加しているのか、そこで中学生にどのような学びがあったのかを共有し、次年度以降の活動に生かす機会となりました。自ら出席してくれた中学生は、目を輝かせながら自分たちの取組を発表し、他団体の取組から次年度に生かせることについて吸収する機会となりました。
地域の皆さま、校区の小学校長先生、中学生に学びの機会を与えていただきましたこと、深くお礼申し上げます。














【12月10日(水) 赤い羽根共同募金贈呈式】
一中で赤い羽根共同募金を呼び掛け、集まった募金を今日、松江市共同募金委員会に届けました。生徒会のメンバーが直接手渡しました。
委員会の会長さんに一中の取組をとても喜んでいただけました。今後も続けていけるといいです。


【12月10日(水)人権集会】
体育館で人権集会が行われました。はじめに動画を視聴し、その後、生徒会企画委員によるパネルディスカッションがありました。生徒会スローガンの達成度などについても話がありました。学級では、各学級で決めた学級目標の振り返りなどを行いました。




【12月8日(月)前期生徒総会 令和8年生徒会任命式】
5校時、前期生徒総会が行われ、前期の活動報告、中間決算報告がありました。この総会をもって、3年生の執行部の活動が終了となりました。その後、次期生徒会会長、副会長の任命式が行われ、3学期から2年生を中心とした執行部による新生徒会がスタートします。






【12月5日(金)中国納税貯蓄組合連合会主催 税についての中学生の書写 表彰】
本校3年 新田さんがこのたび、中国納税貯蓄組合連合会主催 税についての中学生の書写において、広島県熊野町議長賞を受賞し、表彰を受けました。その他、3年 和田さんが中国税理士会松江支部支部長賞、2年 嘉藤さんが島根県知事賞を受賞しました。12月8日は和田さんが表彰を受けました。




【12月4日(木) クリスマスリース作り】
クリスマスまであと22日、今日は学校でクリスマスリース作りをしました。講師の先生に教えてもらいながら、それぞれ飾りつけをしました。一気にクリスマスムードが高まりました。

