事例をもとに3つのグループにわかれて研修を行いました。

<ねらい>

1. 多様な視点と多角的な分析(多面的評価)
2. 深い理解と当事者意識の醸成
3. 全体共有による「気づき」の最大化

<研修の流れ>

1.グループで事例を聞き、質問をする

2.児童の主となる困り感を考える

3.困り感の背景を考える

4.具体的な支援を考える

5.全体発表・意見交換

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