2年生が、カッターナイフで線上を丁寧に切っていく学びをしていました。

カッターはハサミと異なり、刃を当てる角度や押し当てる力の加減を、指先の微細な感覚で調整する必要があります。

何度も試しているうちに、よく切れる角度を見つけることができているようでした。

この経験は、手先の器用さや集中力を養う重要な機会となります。

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