4年と6年の教室をのぞくと、ちょうど算数をしていました。

2クラスとも説明の時間で、6年生はペアで説明、4年生は全体に説明をしていました。

声を出して説明することは、「学びが定着しやすい」と認知科学で認められています。

もし家庭学習でぶつぶつと声を出している場面があれば、それは正しく脳に固定させようとしている場面です。

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