学園内特別支援学級の交流会がありました
2026年03月02日
先週、第二中学校の武道場を会場に、特別支援学級に在籍する学園内の高学年(一部4年生も)以上の小学生と中学生の交流活動がありました。
「セカンドキャッチボール」という名の活動で、「第二中学校」のセカンドと、小学校から中学校という「次のステージ」という意味のセカンドがかけられた名前だと聞きました。
ペタンクや卓球台を使ったゲームなど工夫や配慮のある活動を通して、とても良い交流がなされていました。
中学校に進級した卒業生にも久しぶりに会うことができ、元気な姿を頼もしく思いました。
