【日々の学校生活から】第2回ゴミ拾いチャレンジ
第2回ゴミ拾いチャレンジに取り組みました。
校舎周辺はまだ積雪があるため、校舎内を各学級で担当場所を決め、ごみ拾いをしました。
毎日の縦割り班の掃除では、決められた掃除の分担があり、子どもたちは自分の担当箇所にしか目が向かないようですが、学級の仲間とのゴミ拾いチャレンジは少し様子が違いました。
子どもたちは、廊下や階段の端も、低い姿勢でゴミがないか探す姿が見られました。

ゴミ拾いチャレンジの活動のおかげで、自分たちが生活する際に出てくるゴミに対して、より目が向き、美化意識も高まっていくようです。