11月28日(金)5時間目に、6-2で理科の研究授業を行いました。

これは、松江市教育研究会の理科部員が集い、授業を通して授業力向上等を目指す取り組みです。

市の理科部の教員だけでなく、本校教員も多数参加しました。

授業は「てこのはたらき」の導入で、実際に「てこ実験器」を自由に使って重たいものを持ち上げることで、てこの仕組や利点を追求することをねらった内容でした。

子どもたちは、グループごとにてこを操作し、支点、力点、作用点相互の距離の違いに目をつけていました。

みんなで協力して問題解決する姿に成長が見られました。

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